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TAMA新技術説明会にて、電気通信大学 坂本真樹准教授が発表します(2014年10月6日)

2014年09月19日

2014年10月6日(月)に、一般社団法人首都圏産業活性化協会(TAMA協会)と科学技術振興機構(JST)主催による
TAMA 新技術説明会」が開催されます。
ライセンス・共同研究可能な技術(未公開特許を含む)を発明者自ら発表し、広く実施企業・共同研究パートナーを
募ります。
分野は、「環境、計測、制御、情報、感性、バイオ、エネルギー」です。
 
20140919153423.png20140919153728.png
 
 
 
今回、15:10より電気通信大学・坂本真樹准教授の
「擬音語・擬態語の意味を比喩と五感との関係で把握する2つの手法」を発表いたしますので、
是非ご参加下さい。
 
-坂本真樹准教授による新技術の概要-
 音象徴語(擬音語・擬態語)が表す意味を五感や感性に関わる多次元で数値化する特許技術を拡張し、
比喩との結びつきによる意味の絞り込み(新技術1)や、音象徴語がどの五感領域にどの程度関連する
のかを可視化する技術(新技術2)である。
詳細
 http://jstshingi.jp/abst/2014/TAMAkyokai/program.html#4
 
【日時】
2014年10月6日(月) 13:00~17:15

【場所】
中野サンプラザ 13階 スカイルーム(東京・中野区)
164-8512 東京都中野区中野4-1-1
http://jstshingi.jp/TAMAkyokai/2014/access.html

「ものづくり・IT×先端デザイン 産学連携交流会 in 芝浦工業大学」を開催いたします。(10月3日(金))

2014年09月09日

平成26年10月3日(金)、芝浦工業大学 芝浦校舎にて「ものづくり・IT×先端デザイン 産学連携交流会 in 芝浦工業大学」を開催いたします。
製品構想のサービスデザイン設計から、製品の意匠性デザインを高めるプロダクトデザイン、製品の技術力を高めるエンジニアリングデザインなど、製品開発の様々なフェーズにおいて活用可能なデザイン工学技術をご紹介いたします。
ものづくり・IT企業、製品開発にデザインを活用されている方、デザイン工学技術に興味がある方、デザイナーの方など、是非ご参加くださいませ。

(印刷・FAX送付用データは下記よりダウンロードください)

パンフレットデータ(PDF)

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【開催趣旨】
芝浦工業大学では2009年にデザイン工学部を開設し、「使いやすさや美しさを考えた、人にやさしいデザイン」「デザイン性と高度なエンジニアリング力を兼ね備えた世界をリードする新商品の開発」を目指して研究を進めています。
本セミナーでは、プロダクトデザイン領域から「エモーショナルデザイン」「ユーザー中心設計デザイン」「サービスデザイン手法」「感性インタラクションデザイン」、エンジニアリングデザイン領域から「最新のプロセスデザイン」「モーショントラッキング」「モーションコントロール」に関する最新の研究テーマのご紹介と「研究室デモツアー」を行い、ものづくり・IT企業が先端的なデザイン工学技術を活用して付加価値の高い製品開発に繋げることを目指して開催します。

【日時】
平成26年10月3日(金) 13:00~17:00 (交流会:17:10~)

【会場】
芝浦工業大学 芝浦校舎 8階セミナー室(港区芝浦3-9-14)

【定員】
100名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体・個人等を含めて幅広くご参加可能です。

【参加費】
 無料(交流会参加費:1,000円 当日お支払)

【申込方法】
申込期間:平成26年9月11日(木)~10月1日(水)
Web申込:下記ページからお申し込みください。

Web申込ページ(リンク)

(Web申込先:芝浦工業大学 産学官連携・研究支援課)
電話/みなとコール 03(5472)3710 受付時間/9:00~17:00

【スケジュール】
1)13:00~13:05 開会
    
2)13:05~13:35 
「お客様に喜ばれる少量製品製作向け最新プロセスデザインの研究」
表面デザイン工学研究室 戸澤 幸一 教授
研究テーマ:
デザインを忠実に再現する表面デザイン生産技術の研究、
電気自動車など環境商品の新生産技術の研究、
新製品を支える高精度加工技術/製造技術の研究 など。        

3)13:35~14:05 
「エモーショナルデザイン~魅力的なものづくりについて~」
エモーショナルデザイン研究室 橋田 規子 教授  
研究テーマ:
長く愛される浴室椅子のデザイン開発、開けやすい食品用びん容器の形状研究と提案 など。
      
4)14:05~14:35 
「ユーザーエクスペリエンスデザイン」
ユーザーエクスペリエンスデザイン研究室 吉武 良治 教授 
研究テーマ:
ベルソナ・シナリオ法を用いたユーザー体験の可視化、
モバイル機器の使いやすさ及び効果的なインタフェース など。 

5)14:35~15:05
「サービスをデザインする方法」
製品計画研究室 古屋 繁 教授
研究テーマ:
おもてなしのデザイン、「期待」から考えるサービスデザイン など。

☆☆  休憩 15:05 ~ 15:15  ☆☆

6)15:15~15:35 
「感性科学によるインタラクションデザイン」
感性インタラクションデザイン研究室 梁 元碵 准教授
研究テーマ:
使用済みスマートフォンを活用した高齢者専用のコミュニケーション方法に関する研究、
製品インタフェースデザインにおける色彩の役割と使用に関する研究、
インタラクティブ製品のユーザー経験の一貫性を維持するためのデザイン研究 など。

7)15:35~15:55 
「モーショントラッキング」
ロボットシステムデザイン研究室 佐々木 毅 准教授
研究テーマ:
空間に配置したセンサを用いた空間観劇、
知能化された空間におけるヒューマンインタフェース、
RT(Robot、Technology)ミドルウェアを用いたロボットシステムのインテグレーション など。

8)15:55~16:15 
「モーションコントロール~先端制御技術による多自由度機械の制御~」
モーションコントロール研究室 島田 明 教授
研究テーマ:
人間型クライミングロボット、風の影響まで考えた小型飛行船のロバスト制御技術、
形も硬さも未知な物を優しく掴むロボットハンド、
セグウェイ型移動ロボットによる俊敏で知能的な移動制御技術 など。
   
<研究室デモツアー> 16:15~17:00
~講演者の研究室紹介、サンプル展示、デモンストレーション等、グループ分けしてご見学いただきます!~

<交流会> 17:10~

主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
共催/芝浦工業大学
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
協力/公益財団法人日本デザイン振興会、西武信用金庫

イノベーション・ジャパン2014出展情報(9月11日、12日)

2014年08月08日

2014年9月11日(木)、12日(金)、東京ビッグサイトにて開催する「イノベーション・ジャパン2014 ‐大学見本市‐」において、当社が技術移転を進めている研究をご紹介します。

1)電気通信大学 情報理工学研究科 先進理工学専攻  範 公可 准教授

   研究テーマ:データ検索を100万倍以上高速にするDBPプロセッサー

 https://www.ij2014.com/inv2014/jp/disp.php?lang=jp

【出展の概要】

出展の概要(出展技術の概要)
CPU、GPU、DSPなどの従来型プロセッサーにとってメモリ上の情報を探し出す処理つまり検索、照合、認識などの負担は極めて大きい。従って現在のコンピュータが誕生以来従来型プロセッサーの負担を軽減するための利用技術でこの弱点を補ってきた。従来型プロセッサーの処理速度が限界に達した今日、より高速、より精度よく検索、照合、認識などを実現するための新しいハードウエアアーキテクチャが不可欠である。このような背景から筆者らは、探し出す情報を記憶したメモリ自身が情報探しをする、全く新しい発想のハードウエアアルゴリズムのメモリ型コンピューティングを提案してきた。この技術はビッグデータへの実用化の見通しを得た。

(想定される活用例)
・超高速データベース_x000D_
・超高速データマイニング_x000D_
・ゲノム解析・たんぱく質構造解析

2)電気通信大学 大学院情報システム学研究科 情報メディアシステム学専攻  野嶋 琢也 准教授

  研究テーマHairlytop Interface~毛をモチーフにしたやわらかいインターフェース

https://www.ij2014.com/inv2014/jp/disp.php?lang=jp

出展の概要(出展技術の概要)
Hairlytop Interfaceは形状記憶合金(SMA)を使った,細く柔軟なアクチュエータの集合体です。
各アクチュエータは、SMA入りの細いシリコンチューブの毛状部分と,小型駆動回路から構成されており,毛状部分の柔らかな,生き物らしい動きが特徴となっています。毛状部分の直径は約3mm,重さは約1g/本と細く軽量であり,1本1本に光センサが搭載され,光の強弱を通じた独立動作制御が可能です。その利用方法としては,1.多様な人工物にふわふわの毛皮や尻尾として実装し,その動作を通じて雰囲気や感情を表現するEmotional Media,2.舞台の床や壁面をHairlytop Interfaceで敷き詰め,その全体の動きを制御することで雰囲気を創りあげる物理特殊効果のための装置といったものが想定されます。

(想定される活用例)
【イベントステージの物理特殊効果】

床・壁全面をHairlytop Interfaceで埋め尽くし,シーンに合わせて一斉に踊る。

【スマートホン用アクセサリ】

スマホ内キャラクタの感情をHairlytop Interfaceの動作で表現。

【教育玩具】

光以外の多様なセンサを利用し,各種物理現象をHairlytop Interfaceの動きで表現.

3)豊橋技術科学大学 工学部機械工学系 三浦 博巳教授

  研究テーマ:生体材料に適合する高強度・低弾性純チタン材の開発

~The development of compatible high-strength,low elastic modulus pure titanium material for biomaterial

https://www.ij2014.com/inv2014/jp/disp.php?lang=jp

出展の概要(出展技術の概要)
多軸鍛造による巨大ひずみ加工を行い、純チタン(2種)の結晶粒をナノ結晶化することにより、純チタンの高強度化(1GPa)と人骨に負担がかかりにくい低弾性率化(ヤング率64GPa)を達成しました。さらに、この材料は従来の純チタンの1.5倍の耐摩耗性を有しています。
もともと生体適合性が高い純チタンであるため、歯科用インプラント等の生体材料への適用が可能です。また、純チタンの高耐食性や切削加工性はそのまま保持しているため、軽量構造材として様々な機器、スポーツ用品等への利用が期待できます。

(想定される活用例)
・インプラント等の生体材料
・軽量化を必要とする各種機器の構造材
・スポーツ用品の部材


(開催情報)
イノベーション・ジャパン2014
http://www.open-innovation-portal.com/topics/entry/201493_13001700.html

次世代デザインが拓く新ビジネス創出セミナー2014を開催いたします(9/3(水) 13:00~17:00)

2014年08月04日

(定員に達したため、受付を終了いたしました。多数のお申し込み、誠に有難うございました。 記:2014年8月19日)

平成26年9月3日(水)、港区立商工会館にて「次世代デザインが拓く新ビジネス創出セミナー 2014」を開催いたします。

次世代デザインを担う技術・取組事例を計9件ご紹介いたします。
製品開発にデザインを活用されている方、ものづくり・デジタルコンテンツ・ウェアラブル端末・ロボット分野等におけるデザイン手法に興味がある方、デザイナーの方など、是非ご参加くださいませ。


(印刷・FAX送付用データは下記よりダウンロードください)
パンフレットデータのダウンロードはこちら(pdf)

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【開催趣旨】

革新的なものづくり技術・IT技術・コンテンツ技術の発展にともなって「デザイン」が活躍する舞台・用途は大幅に拡大しています。
本セミナーでは「3Dプリントペン」「ものづくり×マテリアルから発想するデザインの表現方法」「デザイン心理学」「オノマトペを用いた感性評価支援システム」「体感するデジタルテクノロジー」「視覚と触覚を融合したコンテンツデザイン」「ウェアラブルによる次世代ユーザインタフェース」「動作拡大型スーツと未来のロボットデザイン」「芝浦工業大デザイン工学部の紹介」など、
次世代デザインを担う技術・取組事例をご紹介し、企業間連携を推進することで新ビジネスの創出を目指します。


【日時】
平成2693(水) 13001700

【会場】
港区立商工会館(港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6F)
※昨年度の開催場所と異なっておりますのでご注意くださいませ。

【定員】
80名(先着順)
※港区内・区外の企業・大学・公的機関・NPO・自治体・個人等を含めて幅広くご参加可能です。

【参加費】
 無料

【申込方法】
申込期間:平成26年8月11日(月)~9月1日(月)
電話/みなとコール 03(5472)3710 受付時間/9:00~17:00
     ※8月11日のみ10:00~17:00
FAX/03(5777)8752 ※ファックス申込書は上記データからダウンロードください。


<スケジュール>
1) 13:00~13:25 
「空中に立体アートを書ける3Dプリントペン"3Doodler"」
ナカバヤシ株式会社 中林 和久氏

"3Doodler"は、米国のクラウドファンディングサービス"Kickstarter"で集めた資金を基に米国WobbleWorks社が開発した文字や絵を書くような感覚で自由に立体アートを制作できる3Dプリントペン。
立体データから造形を行う3Dプリンタとは異なる、手書き感覚の3Dデバイスとして、大きな注目を集めている。 

2)13:25~13:50 
「ものづくり×マテリアルから発想するデザインの表現方法"Experimental Creations"」
NPO法人インターナショナル・クリエイティブ・エクスチェンジ・プログラム 理事 上野 侑美氏

"Experimental Creations"はカタチをデザインするのではなく、マテリアル実験やクリエーションのプロセスにフォーカスしたデザインの表現手法。
多様なカタチに応用できる可能性を秘めた、デザインの幅が最も広いアイディア段階を切り取り発表することで、様々な用途への展開が考えられる。

3)13:50~14:15 
「デザイン心理学~デザインに科学の裏付けを"evidence based design"~」
株式会社BBSTONEデザイン心理学研究所 代表取締役 日比野 好恵氏

千葉大学発ベンチャー企業。
"デザインに科学の裏付けを"をスローガンとし、見やすさ/分かりやすさ/印象などを数値化する実験心理学の手法を、家電/金融/医療等、様々な顧客企業の製品開発デザインに応用している。

4)14:15~14:40 
「オノマトペを用いた感性評価支援システムと製品開発デザインへの応用」
国立大学法人電気通信大学 情報理工学研究科 坂本 真樹准教授

人は「きらきら」(視覚)や「さらさら」(触覚)といったオノマトペ(擬音語・擬態語の総称)で、質感を直感的に表現する。
オノマトペが表す多様な質感を数値化するシステムによって、43種類の感性評価尺度での製品の感性測定や、製品の色などのデザイン推薦を可能にした。

 ☆☆  休憩  14:40 ~ 14:55 (関東経済産業局より取組紹介あり) ☆☆

5)14:55~15:20
「ライブやイベントはただ見るだけのものから、デジタルテクノロジーによって参加し、体感するものへ」
チームラボ株式会社 Catalyst Div. Marketing Director 中村 洋太氏

ライブやイベントは、ただ見るだけのものでした。デジタルテクノロジーによって、ただ見るだけのものから、参加するものへ変化させることができます。
そして、空間全体を一つのアートのように作ることも可能となり、来たお客さんへ圧倒的な体感を与えることができます。

6)15:20~15:45 
「視覚と触覚を融合した新しい体験を提供するコンテンツデザイン」
国立大学法人電気通信大学 大学院情報システム学研究科 野嶋 琢也准教授

視覚に加えて触覚を刺激することで、ユーザーに面白く新鮮な体験を提供する技術を研究。
スマートフォンに柔らかさを感じさせる錯触覚、毛状柔軟アクチュエータによるロボットへの感情表現など、斬新な成果を生み出している。

7)15:45~16:10 
「ウェアラブルOS"mirama"とスマートグラスを用いた次世代ユーザインタフェース」
株式会社ブリリアントサービス 取締役 近藤 昭雄氏

独自開発の「mirama」はスマートグラス専用OSとして、光景に情報を重ねわせる機能はもちろんその情報を手のジェスチャーで動かすことができる機能や、開発者が自由にアプリケーションを作ることができる機能デザイン性を持つ。

8)16:10~16:35 
「動作拡大型スーツ"スケルトニクス"と未来のロボット開発を牽引するデザイン」
スケルトニクス株式会社 代表取締役CEO 白久レイエス樹氏

2013年グッドデザイン賞を受賞。スケルトニクスは、腕や足の動きに追従して動くリンク機構を用いて四肢の動作全てを拡大し、通常の人体では表現できないダイナミックな腕や足の動きを実現できる独創的デザインの動作拡大型スーツ。
日本のロボットカルチャーが本物のロボットへと結びついていく潮流の最先端に位置していると評されている。

9)16:35~17:00 「芝浦工業大学・デザイン工学部の紹介」
芝浦工業大学 デザイン工学部 デザイン工学科 戸澤 幸一教授

芝浦工業大学・デザイン工学部では「エンジニアリングデザイン領域」「プロダクトデザイン領域」「建築・空間デザイン領域」を柱とし、デザイン工学に関わる様々な研究を行っている。


※終了後、講師との交流

主催/港区産業・地域振興支援部 産業振興課 03(3578)2551
企画運営/株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)
協力/公益財団法人日本デザイン振興会、一般財団法人デジタルコンテンツ協会、西武信用金庫

【開催報告】2014年度オープン・イノベーションマッチング 大阪ガス at 電通大 技術ニーズ説明会を開催いたしました。

2014年08月04日

「8月1日(金) 13:30~17:00」、国立大学法人 電気通信大学にて「2014年度オープンイノベーション・マッチング 大阪ガス at 電通大」を開催いたしました。

当日は、「業務用・産業用機器」「家庭用機器」「パイプライン・インフラ技術」「基盤技術」「エンジニアリング技術」「材料技術」分野において
大阪ガス株式会社より計66件の技術連携ニーズが発表されました。
参加・申込者は194名に達し盛会となりました。

今後は、当日発表したニーズに対し、シーズを保有する企業・自治体コーディネータ・大学関係者様等よりエントリーシートのご提案をいただき、マッチングを図るよう進めてまいります。
詳細は下記をご参照くださいませ。
http://www.krp.co.jp/sks/event/data.php?eid=00105

多数のご提案をお待ちしております。

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株式会社キャンパスクリエイト
調布オフィス 担当:須藤 慎

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